忍者ブログ
マンガ、本、ゲームなどの購入記録や感想を書き込む趣味日記的なもの。
[1] [2] [3] [4]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ちょっと人気が出さえすれば何でもかんでもアニメにしてしまおうという風潮の現在、我らのまりあほりっくも例外ではありませんでした。
アニメ版の公式サイトがこれみたいですね。
http://www.mariaholic.com/

ただ視聴したくても、うちの地域では放映時間が深夜26時、ビデオデッキの調子も良くない、だいたいアニメ化すると腹が立つことが多い(原作が好きであればあるほど)、等の理由で視聴は諦めていました。
ところがさすが今の時代、WEB配信ってのがあるんですね。これならばということで見てきました。
こちらで視聴出来ます。
http://www.animate.tv/special/mariaholic.php

HAHAHAHA、鞠也の蔑んだ表情と声が最高ですよぉぉぉ。15:07秒の、「このド変態が!」がいいんですよおおおおおお!!!!!!ついついついそこばっかり何度かリピートしちゃいましたよっ!!!!!
声優さん、えーと今調べたんですけど小林ゆうさんとおっしゃるんですね、女を装う可愛く作る声と、男としての声の使い分けが思ったよりしっかり出来ていて、鞠也のイメージを損なっていませんでした。うーん、これはいいなあ。

鞠也を愛でるためにビデオ録画を考えましょうかねえ。
久しぶりにテープ買ってこなくちゃ。
PR
昔から話だけは聞いていたんですよ、ブロッケンブラッドっていう漫画の主人公は

男の娘で変身魔法少女

って。
この男の娘で変身魔法少女ってのは、私のルーツとして松沢夏樹先生の大傑作、「魔女っ子戦隊パステリオン」のパステルブルーこと裾野雪彦君にさかのぼることができるわけですが、まああれです、雪彦を見た時、可愛いとか愛らしいとかそういう感情とちょっと違うときめきのようなものを感じたのです。確か当時14歳くらい。中学生の時。つまりこれが「萌え」ってやつなのだと今なら理解出来る!

んでまあ満を持してというかしばらくブロッケンブラッドの存在を忘れていて、思い出した先日購入に至ったわけなんです。そして読んでみて予想以上に楽しかったので珍しく感想記事など書いてしまっています。

主人公の男の子の名前は守流津健一、ドイツ系三世の高校生。女装を嫌々やらされている系なんですが、この作者の塩野干支郎次先生は恥ずかしがる表情を描かせたら天下一品ですね。自分から進んで女装をしている雪彦とはまた違うときめきを感じます。

そして見所はなんと言っても、アイドルとしてテレビ局に潜入するシリーズ。芸名ノイシュバンシュタイン桜子。これがもう見事に私の男の娘センサーを直撃しまして、気味の悪い表情を浮かべながらニヤニヤと読んでました。人には見せられない顔をしていたはずです。

女装漫画に興味がある方には、是非お勧めの一品です。言われなくても読んでる!という方の方が大息もしますけどねー。むしろお前まだだったのか、って感じで。三巻まで出ているようなので、この記事を書いたら二官渡三巻を買ってこようと思います。

健一君をこんな子にした健一君の従姉、四方田礼奈さんに感謝を捧げます。


今日もーいつーもの開幕攻勢
さっさと奥義つかっちゃう~

郭図の増援による開幕ガン攻めデッキは4勝3敗と勝ち越しでした。
合間に軍師を荀彧にしてみたのですが、一勝一敗で、勝ちはしたものの薄氷の勝利で安定感がありません。操作や判断力、戦場の把握もいつもより調子が悪かったので、勝てる試合を一つ落としています。守れば勝てる状況で2コスで端攻めなんて、どうかしてました。ローテ防衛だけしていれば良かったのに。むむむ。

そして、兵略効果はゲージがマックスか否かだけで判断されるとのことで、無理に天単にしなくてもよいと聞きました。武安国の取り柄が、二色で組めると言うことだけになってしまったわけですね。二色でなくなるなら黄月英も無理に使う必要がないです。

武安国→太史慈 黄月英→雷薄 多色編成の場合はこうなりそうです。
それと、二色版では黄月英→劉璋のパターンも試してみたいですね。伏兵を踏んでも死なない知力か、粘れる武力3か。悩ましいところです。

漫画を二冊買いました。

・屍姫 屍解教典

 こういうガイドブック系はあまり買わないのですが、読み切り版がのっていると聞いて。読み切りって短い中にやりたいことを詰め込むから、濃くて面白いのが結構あるんですよね。読み切りから人気が出て連載作品になるものも結構あります。

・かんなぎ 4 (武梨えり)

 3巻を読み終わったので。

珍しくアニメの感想を書いてみます。
タイトルはかんなぎ。
私が定期購読している唯一の漫画雑誌であるところのコミックREX連載。ちなみにこの雑誌を見始めた理由が既に連載終了している「迷宮街輪舞曲(原作は同人小説:和風Wizardly純情派)」、次いで「逆襲!パッパラ隊」でした。

で、このコミックREXから初のアニメ化作品かな?あーなんかビズゲだかいうよく知らないのがアニメになってたらしいですな。えーと1クール以上となると初となる作品ですね。アニマックスで視聴しました。

アニメのことは詳しくないので監督さんとか声優さんの話にも演出的なことにも言及できないんですが、絵はとても可愛くて綺麗ですね。それと原作の雰囲気、会話の間をいい感じで表していたと思います。自分は漫画が好きはあってもアニメはそれほど好きというほどでなく、というか原作を知っているとアニメを叩きたくなることがある原作原理主義の素質があるのですが、この作品は素直に楽しめそうですね。

とりあえず主役二人の演技にがっかりした屍姫の二の舞でなくて本当に嬉しいです。屍姫も原作は大好きなんですがねえ・・・
プロフィール
HN:
badman
性別:
男性
趣味:
マンガ、ゲーム、三国志
自己紹介:
座右の銘
 人生は死ぬまでの暇つぶし
属性
 秩序にして中立
防御相性
 ロリに強い、眼鏡反射
 ツンデレに弱い、女装吸収
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
ブログ内検索
最新CM
[10/05 badman]
[10/02 公孫]
[09/08 badman]
[09/08 玉兎]
[09/01 badman]
最新TB
(10/03)
(09/26)
Amazon
バーコード
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ [PR]